沿革

1990年
  • ・設立
  • ・国際花と緑の博覧会(大阪)
  • ・「海遊館(大阪)」スタッフ運営開始
1991年
  • ・第23回日本医学会総会(京都)
  • ・第32回米州開発銀行年次総会(名古屋)
1994年
  • ・九州支社開設
  • ・南極条約協議国会議(京都)
  • ・「国連国際防災の10年」世界会議(横浜)
  • ・第10回国際エイズ会議(横浜)
  • ・ITU全権委員会議(京都)
第10回国際エイズ会議

「第10回国際エイズ会議」
1万人を超える最大級の国際会議。
連日メディアの注目を集めた

1995年
・第24回日本医学会総会(名古屋)
・アジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議(大阪)
アジア太平洋経済協力(APEC)会議

「アジア太平洋経済協力(APEC)会議」
初の日本開催。さまざまな分野で
コングレのスタッフが活躍

1996年・テレポート96(東京都主催)
1997年
・第30回アジア開発銀行年次総会(福岡)
・地球温暖化防止京都会議(京都)
地球温暖化防止京都会議

「地球温暖化防止京都会議(COP3)」
初の日本開催。徹夜の交渉の末
「京都議定書」が採択された

1998年・全国コンベンション運営事業者協議会(CPA※)結成に参画。当社社長(当時)隈崎守臣が初代CPA会長に就任。
   ※2012年一般社団法人日本コンベンション事業協会に移行
・エコパートナーシップ東京会議(東京)
・国際水道シンポジウム(東京)
1999年・IAPCO加盟
2000年
・九州・沖縄サミット
G8九州・沖縄サミット

「G8九州・沖縄サミット」
福岡蔵相会合をはじめ、首脳、
閣僚会合の運営を担当する

2001年・展示会専門会社 株式会社スペースメディアジャパンがグループ会社に
・「日本科学未来館(東京)」スタッフ運営開始
2002年・北京事務所開設
・アフガニスタン復興支援国際会議(東京)
・第8回国際エネルギーフォーラム(大阪)
・2002FIFAワールドカップ™(横浜)
2003年・株式会社 沖縄コングレ設立
・第3回世界水フォーラム(京都)
・第26回日本医学会総会(福岡)
・「六本木ヒルズ(東京)」スタッフ運営開始
・第22回世界ガス会議東京大会(東京)
2004年・康格会展(上海)有限公司(通称:コングレ上海)設立
2005年・国連防災世界会議(神戸)
・第46回米州開発銀行年次総会(沖縄)
・2005年日本国際博覧会「愛・地球博」(愛知県名古屋市)
2006年
・北海道支社開設
・日中韓観光大臣会合(北海道)
・G7財務大臣・中央銀行総裁会議(シンガポール)
G7財務大臣・中央銀行総裁会議

「G7財務大臣・中央銀行総裁会議」
閣僚級重要国際会議を海外で運営

2007年
・第27回日本医学会総会(大阪)
・第40回アジア開発銀行年次総会(京都)
・IAAF世界陸上大阪大会
第27回日本医学会総会

「第27回日本医学会総会」
学術講演と企画展示を医総会
史上初めて1社で担当した

2008年
・北海道洞爺湖サミット首脳会議、および関連会合
・第1回日中韓首脳会議(九州国立博物館)
・「私のしごと館(京都)」包括的民間委託開始
・「上海環球金融中心」 展望台スタッフ運営開始
・2008年サラゴサ国際博覧会(スペイン)
北海道洞爺湖サミット

「北海道洞爺湖サミット」
関連会合も含め、11件中9件を担当。
圧倒的なシェアを占めた

2009年
・IT専門会社 株式会社マイス・ワン設立
・「長良川国際会議場(岐阜)」 指定管理者業務開始
・観光庁発行「国際会議誘致ガイドブック」企画・制作
・World PCO Alliance結成に参画
World PCO Alliance 結成

「World PCO Alliance 結成」
アジアのMICE事業先進7カ国の
主要PCO(7社)で結成。
初代事務局を当社が担当

2010年
・「名古屋国際会議場」 指定管理者業務開始
・2010年上海国際博覧会(上海万博)
・生物多様性条約第10回締約国会議およびカルタヘナ議定書第5回締約国会議(名古屋)
・2010年日本APEC関連諸会合
World PCO Alliance 結成

「2010年上海国際博覧会(上海万博)」
日本館・大阪館・中国国家電網館・
イタリア館・サウジアラビア館のほか、
関連事業を担当

2011年・日本で初めてのMICEに特化した産業シンクタンク一般社団法人MICE総研業務開始
・「はまぎん こども宇宙科学館(横浜)」 指定管理者業務開始
・UIA2011東京大会(第24回世界建築会議)
・MICEの誘致拡大に向けた海外MICE見本市出展事業
2012年
・東北支社開設
・「コングレスクエア中野(東京)」開設
・翻訳専門会社 クレエ株式会社※がグループ会社に
  (※2014年 株式会社コングレ・グローバルコミュニケーションズに社名変更)
・「長良川うかいミュージアム(岐阜)」他指定管理者業務開始
・2012年麗水国際博覧会(韓国)
・IMF・世銀年次総会(東京)
IMF・世銀総会

「IMF・世銀年次総会」
188ヶ国から1万人以上が参加した
超大型国際会議は大きな話題となった。
当社はコンサルティングから全体運営を担当

2013年・グランフロント大阪内に「ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター(大阪)」開設
・武内紀子 代表取締役社長に就任
・「JPタワー ホール&カンファレンス(東京)」運営開始
・「ふじのくに千本松フォーラム ~プラサ ヴェルデ~(静岡県沼津市)」 指定管理者業務開始
・ITS世界会議東京 2013(東京)
ふじのくに千本松フォーラム

「ふじのくに千本松フォーラム
~プラサヴェルデ~」

コングレコンベンションセンター

「ナレッジキャピタル
コングレコンベンションセンター」

2014年
・「バンドー神戸青少年科学館」 指定管理者業務開始
・WOC2014(第34回国際眼科学会)(東京)
・持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議(岡山・名古屋)
・「ウェスタ川越(埼玉)」 指定管理者業務開始
WOC2014

「WOC2014」
135か国から20,000人が参加。
日本開催の国際医学会として
過去最大級の規模となった

2015年・「コングレスクエア日本橋(東京)」開設
・一般社団法人日本コンベンション協会(JCMA)設立
・2015年ミラノ国際博覧会(イタリア)
・第9回UIC世界高速鉄道会議(東京)
・世界が輝く社会に向けた国際シンポジウム(WAW!2015)(東京)
・第5回世界工学会議(京都)
2016年・ジャパン・ドローン2016(東京)
・伊勢志摩サミット首脳会議、および関連会合
・「JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス」運営開始
・スタジアム&アリーナ2016(東京)