当社社長 武内紀子が「大阪港開港150年記念シンポジウム」にてパネリストを務めました。

2017年7月18日

2017年7月15日、大阪港は開港150年を迎えます。

この日、「大阪港開港150年記念シンポジウム」がハイアットリージェンシー大阪にて行われ、当社社長・武内紀子がパネリストとして登壇しました。

『大阪港の未来戦略』をテーマにした今回のシンポジウムのなかで武内は、臨海地区のさらなる活性化に向けて、MICEの役割や地域経済への効果、MICE開催における産官学の連携や地域のパワーの重要性などをお話ししました。
また、チームOSAKAとして産官学連携でイベント開催に取り組むことへの期待などにも触れ、集まった関係者の皆さまにMICEに関する理解を深めていただく機会となりました。

(大阪港開港150年イベントの様子)